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01.29
Fri
今日は、1月29日(金)ということで、
『キン肉マンの日』ですね~☆ヾ(≧∇≦)ノ

この記念日は、ちゃんと日本記念日協会が定めているものでして、
2008年に『キン肉マン』生誕29周年にちなんで、
「29日が金曜日となる日(金29→キン肉)」を
『キン肉マンの日』とすることが認定されたそうです。

(一部、wiki抜粋)

そして、本日は、
22年ぶりに発売される『キン肉マン』37巻の発売日でもあります。
残念ながら、まだ私は手に入れてないのですが、
というか……近所の本屋さんには売ってなかったので、
明日、紀伊国屋さんに行ってゲトー!!しようと思っています。

キン肉マンといえば、私が初めて読んだ漫画であり、
初めてハマった漫画でもあります。
詳しく知らない方の中には、
キン肉マンはプロレスギャグ漫画だと思われている方も、
少なからずいらっしゃるかも知れませんが、
それは最初の数巻ぐらいだけでして、
ジャンプの3大原則というかテーマである、
「友情」「努力」「勝利」を、まさにそのまま表したような漫画です。

特に『友情』は、女には分からない、
女同士の友情ではありえない、
男同士の熱い…熱い友情が全編通して描かれております。

ちなみにキン肉マンを読んでいたのは5歳ぐらいだったので、
今の自分の友情感というか考え方に、
この漫画が大きく影響したのは間違いないと思われます。

そういえば、家にあるはずのキン肉マン1~36巻までは、
無事なのかまだ確認がとれてませんね(´・ω・`)
5年ぐらい前には生存確認したんですけど、
いつの間にか母が、押入れ整理と題して、
こっそり漫画を捨ててしまうので、
今度生存が確認取れた際には、自室の方で保管しようと思います。


と、いうわけで、
今日の日を祝って "( ^-^)/q■☆■p\(^-^ )"  かんぱーい!

早速動画紹介!!と、いきたいところですが、その前に一言だけ。

先日アニメのキン肉マンの声優さんで、
ロビンマスク役の郷里大輔さんがお亡くなりになってしまったのは、
非常に悲しい出来事でしたが、追悼の意も込めまして、
本日は、私が大好きなキン肉マンの曲を紹介させて頂きます。
心よりご冥福をお祈り致します(´・ω・`)


アニメの第一期OP。
串田アキラさんが歌われています『キン肉マンGo Fight!』。





アニメの第二期OP。
串田アキラさんが歌われています『炎のキン肉マン』。






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01.27
Wed
予告どおり今回は女性アーティストを紹介。
女性のアーティストの中で、
私が一番好きな歌声である『Cocco』さんです。

『Cocco』さんの曲を初めて聞いたというか知ったのは、
高校生の頃に友人がカラオケでCoccoさんの曲を、
歌っていたのがきっかけです。

いい曲だなぁ…と思っていたら、
ちょうど航空会社のCMでもかかっていたので、
すっかりお気に入りになって曲を借りました←買えよ!!

それからは、しばらくCoccoさんの曲を聞くことはなかったのですが、
たまたま音楽活動休止直前のMステでCoccoさんを見て、
その時に完全に魅了されてしまいました。
でも残念ながら活動休止されてしまったので、
泣く泣くベストアルバムを買ってそれを聞く日々を送っていたのですが、
その後、2005年に『SINGER SONGER』というバンドで、
再び歌うCoccoさんを見て『やっぱいいなぁ…』と感動し、
2006年にはCoccoとして音楽活動を再開されたので、
本当に嬉しかったですヾ(≧∇≦)ノ

Coccoさんに関して、そんなにというか、
ほとんど知識はないのですが、
あの歌声を聴けるだけで幸せなんですよね( ´∀`)
言霊という言葉が適切かどうかは分かりませんが、
決して熱く激しい歌い方ではないのに、
詞と共に心に本当にすーっと入り込んでくるんですよね。
ホントに不思議な力を持った歌声だと思います。

と、いうわけで私なんぞが勝手にMyベストなんかを決めて、
ファンの方には本当に申し訳ございませんが、
自分が心動かされた音楽を3つ厳選して紹介させて頂きますね。

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01.26
Tue
たまには雑談でも。

今日はお家のプリンターのインクが無くなったので、
帰りに電気屋さんに寄っていたのですが、
その近所に中古の本・CD・ゲームなどを取り揃えている、
いわゆるブックオフ的なお店があるので、
ついでに何かないかなぁ……と物色しに行きました。

そしたらそこの特売CDコーナーで、
凄いものを発見!!∑(゚Д゚)


kinki cd


何の変哲もないKinKiさんのCDに見えますが、
2枚の内の右のCDは『solitude~真実のサヨナラ~』の、
初回限定盤でして、分かる人には分かると思うのですが、
あの幻の曲が入ったCDですよ、奥さん。

以前友人がこのCDを貸してくれたので、
ウォークマンで曲は聞けるのですが、
データは昨年PCがおじゃんになった為、
手元にない状態だったので、こんなに嬉しいことはありません。
初回限定盤じゃないと例の曲が入ってないので、
CDショップではなかなか手に入らないですし、
密林さんなどでもマーケットプレイス商品では、
中古でよければ安く手に入りますが送料が結構するので…。
(むしろ送料で元取ってるんじゃ)

それが、今日のお店では『50円』でゲトー!!できたので、
とっても良い買い物ができて満足デス( ´∀`)
『solitude~真実のサヨナラ~』は、
通常盤も含め、元々CD持ってなかったですしね。

もう一枚の『永遠のBLOODS』は初回限定盤は持ってますが、
一曲多い通常盤は持っていなかったのでコチラもゲトー!!
もちろん値段は『50円』(笑)

しめて『100円』になりました。何とお買い得☆

あとDVDのコーナーで、
『Endless SHOCK 2008』の初回限定盤も見ました。
これはアマゾンさんの方が断然安かったですけど。

そんなわけで、今日はなんだかホクホク気分な帰り道でした。




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01.25
Mon
今回のMyベスト3は、
素敵な歌声と核心を突かれるような歌詞が堪らない、
『スガシカオ』さんをピックアップしてみました。

『スガシカオ』さんといえば、
SMAPの『夜空ノムコウ』の作詞者であり、
その曲がミリオンセラーを飛ばしたことにより、
一気に知名度が増したと思いますが、
実はその前から私はスガさんのことを知っていました。

きっかけは深夜にやっていたTVの、
有線か何かのリクエストTOP10みたいな音楽番組で、
ちょこっとスガさんの『黄金の月』のPVが流れてたんですね。

その時に、PVと声とメロディーが非常に印象に残って、
何となく名前は覚えてたんですが、
その後何日か経って、とあるお店に入った時に、
店でかかっていたラジオから、その『黄金の月』が聞こえてきて、
こうずっと聞いている内に……涙が止まらなくなりました。
ちょうどこの頃、色々精神的に落ちていた時だったので、
曲の歌詞と自分がこうシンクロしてしまったんですね。

(顔的な意味で)これはマズイと思い、急いで店を後にしたので、
きっと店員さんに怪しまれたことでしょう(笑)

そして次にスガさんの名前を目にしたのが、
『夜空ノムコウ』……ではなくて、
夜空が発売されるその前の年に発売された、
SMAPのアルバム『SMAP011 ス』のアルバム内の1曲に、
スガさんの名前があったんですよね。
これは何かの偶然!!Σq|゚Д゚|p ワオォ と、ホント驚きました。

そして、その次に『夜空ノムコウ』へと続くわけですが、
とにかく様々な偶然が重なってスガシカオさんという、
アーティストに出会えたことは、
ホント自分にとって大切な出会いであり、
今ここに自分が存在しているのは、
スガさんが生み出してくれた様々な曲があるからです。

そんなわけで、少々前置きが長くなってしまいましたが、
早速、そんなスガシカオさんの曲で、
個人的に好きな曲、ベスト3を紹介したいと思います。

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01.23
Sat
※今回の記事は相当毒舌でドSな文章です。
 若干、愚痴っぽくなっていますので、
 くれぐれも視聴の際はお気を付け下さい。


記事のタイトルの元ネタはTOKIOさんの曲。

どっかで一度書いておきたいなぁ…と思いながらも、
書くタイミングを逃して放置プレイしていた記事です。
ちなみにアラシは嵐さんと荒らしさん両方にかかっています。

以前、なるべく毒舌は吐かないブログにしようと心がけていましたが、
ちょっと別の場所でいわゆる『楽しいだけの』ブログを始めたので、
ここでは、やっぱり本音を語っていこうかなと思いました。
と、いうことで、ブログの説明文に嘘偽りのないブログを、
これからもお送りしていく次第でございます。
もちろん『愛故の毒舌』ですので、
ただの悪口は不特定多数のマスゴミにしか吐きません。

証拠ないのに何でもかんでも記事にしてしまうマスゴミに対しては、
容赦なく(言葉で)切っていこうと思います。
先日、あまりにも酷い憶測というか妄想記事を、
堂々とネットに載せた某記者がいてホント心から○○を覚えました。
何もしていないのに人を犯罪者扱いをするような人達に、
人の心はないと思っていますので、
コチラも同じような対応をとっていこうと思いました。


冒頭から、楽しくない記事でごめんなさい(´・ω・`)
こうやって文章にすることで、
幾分、自分の気持ちが救われるところもありますので、
遠慮のない言葉で書かさせて頂きました。

逆にここから先は、両グループに対しての、
愛故の毒舌に続きますので、
まぁ……その言ってしまえば自己満足の記事なのですが、
両グループについて、不満や愚痴、
何となくモヤっとした気持ちを持たれてる方は、
良かったら一緒に愚痴りましょう(笑)

なので、信者の方や、どちらかのアンチの方は、
ココから先は見ても楽しいことは何もございませんので、
見ないでー!!(笑)。・゚・(> x <)・゚・。






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01.21
Thu
先日、『うたばん』でアーティスト別に、
一万人が選ぶ代表曲ベスト3を選ぶ企画がありまして、
その結果が個人的にちょっとズレていたので、
だったら自分で勝手にBEST3を選んでしまおうと思い立ちました。

第一回目は、その『うたばん』でも映像が流れていた、
『THE BLUE HEARTS』(ザ・ブルーハーツ)の、
Myベスト3を、紹介したいと思います。

ちなみに『うたばん』で選ばれた3曲は、
1位『リンダ リンダ』2位『人にやさしく』3位『情熱の薔薇』でした。

『リンダ リンダ』は小学生の頃、
お昼の放送で、この曲が流れると、
給食を食べている時でも皆で踊ったり騒ぎまくったりして、
よく先生に怒られた思い出が……(苦笑)


それではまず第三位は……。


『終わらない歌』






続きまして第二位は…。


『青空』





そして第一位は……やっぱりこの曲。


『TRAIN-TRAIN』





一つ一つの曲に対して、何かコメントをすべきかと思いましたが、
ホントに凄い曲の前では何も余計な言葉は必要ないと思い、
あえて曲のみを紹介するという形にしました。
私が何も言わなくても、言いたいことは曲を聞けば伝わると思います。

ブルーハーツが活躍(活動)されていた時期は、
ちょっと自分の世代とはズレていますので、
リアルタイムで見ることができなかったのが残念ですが、
今聞いても何ら色あせることのない音楽が、
CDだったり動画だったりに存在致しますので、
是非、知らない方にも聞いて頂けたら嬉しい限りです。



SUPER BESTSUPER BEST
(1995/10/16)
ザ・ブルーハーツ

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01.17
Sun
ちょっと、書き忘れていたことがあったので冒頭で書かせて頂きます。

コメントのお返しは、コメント欄で返信させて頂いていますが、
拍手コメのお返しも同じく、コメを頂いた記事のコメ欄にて、
お返しさせて頂く仕様に致しました。
ブログの性質上、次回の記事に挟んでという形が取り辛いので…。
ただ、拍手コメは返信が必要と思った時のみ返させて頂きますので、
いないとは思いますが(笑)返事絶対クレー!!な方は、
非公開でも構いませんので、コメント欄よりお願い致します。

それでは、本編に続きます。


前回の『サクラ大戦』の流れで、
今回紹介するのは『らいむいろ戦奇譚』のOP曲を紹介します。

ちなみに、このゲーム自体は、
一度もプレイしたことがございませんのであしからず(苦笑)

『らいむいろ戦奇譚』は、2002年12月にエルフがPCで発売した18禁ゲーム。

全13話仕立てのアドベンチャーパートとシミュレーションパートを交互にプレイしながら、
らいむ隊と呼ばれる5人のヒロインとのシナリオを進めていくゲームシステムと、
サクラ大戦シリーズの脚本を務めたあかほりさとる氏が、
このゲームの脚本を務めたことなどにより、
サクラ大戦と共通している部分は非常に多いです。

そういう理由で、主もプレイはしたことがありませんが、
ゲーム自体の存在は知っていました。
ちなみに曲を知ったのは、体験版をちょこっとプレイする機会があったからです。

後に、18禁要素を排除した全年齢対象版、
『らいむいろ戦奇譚☆純』が、PS2用ソフトにて移植されていますので、
コチラをいつかはプレイしてみたいなぁ…と個人的に思ってます。

サクラ大戦は太正時代を舞台にしたストーリーでしたが、
らいむいろ戦奇譚は、それよりもう少し先、
明治37年(1904年)、日露戦争が開戦した頃を舞台にしています。

と、いうわけで、プレイしていない為、
あまり詳しいことが書けなくて申し訳ございませんが、
早速、曲の紹介に入りたいと思います。

らいむいろ戦奇譚のOPで『凛花』です。

歌を歌っているのは、サクラ大戦と同じく、
キャラクターの中の人である声優陣、
(PC版の声優は非公開なので、彼女達かどうかは分かりませんが)
らいむ隊(清水愛・音宮つばさ・笹島かほる・あおきさやか・相本結香)
が、歌っています。
18禁ソフトということでOPにも一部○○○な映像が含まれますので、
閲覧注意でございます。18歳以下の人は見ちゃらめぇ!!です。
あ、背後にも注意してね(笑)




こちらはお子様でも大丈夫なアニメの方のOPなので18歳未満の方はこちらをどうぞ。





見れば見るほどデジャヴを感じざるを得ないですね(やめなさい)
フルバージョンはこちらからどうぞ♪



なお、こちらもサクラ大戦と同じく、
中の人が実際に歌って踊る映像がございますので、
興味のある方は、追記よりドゾー!!

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01.15
Fri
久しぶりに『おすすめゲーム音楽』を更新。

今回は、メジャー中のメジャー……かな?
『サクラ大戦』を紹介したいと思います。
ちなみにサクラ大戦シリーズは現在、5まで発売されていますが、
今回は1の曲について紹介いたします。

『サクラ大戦』は、1996年にセガサターン用ソフトとして発売された
ドラマチックアドベンチャーゲームです。
後に、PCやドリームキャストで移植版が、PS2でリメイク版が発売されています。
今だと、1&2のセットでPSP版も発売されてますのでコチラがお得でしょうか。

時は太正十二年の日本。
帝国海軍の士官学校を首席で卒業した新任少尉である大神一郎が、
秘密部隊「帝国華撃団」隊長の任を受け、
同じく属する6人の隊員たち(全員女性)と共に、
悪の組織「黒之巣会」へと立ち向かっていく話です。

各話は花組隊員達との会話を行うアドベンチャーパートと、
敵と戦う戦闘パートから構成されているので、
単純な恋愛アドベンチャーゲームとは全く異なります。
最終的に一番仲良くなった女の子と、ラブラブEDはありますけど。

今でこそ、それほど珍しいタイプのゲームではないかもしれませんが、
発売当時は本当に衝撃的で、たくさんの要素が詰め込まれた、
おもちゃ箱のような凄いゲームだったと記憶しています。
こういった類のゲームの基礎を作ったゲームと言っても過言ではないと思います。

ゲームのみではなく後にアニメや舞台、映画といった、
様々なメディアミックス作品として発展していったのも、
この作品が最初ではないでしょうか?

ゲーム内容も素晴らしいのですが、使われている音楽も本当に凄いです。
太正の世界なので、曲調も和を基本としています。

特に「帝国華撃団」の裏……いや表の顔は、
「帝国歌劇団」と、いうこともあって、
特に歌に力が入っており、主題歌・ED曲だけでなく、
各キャラのキャラソングはもちろん、
舞台中で使われる(歌われる)歌も存在し、
全てのシリーズを合わせると、とんでもない数になります。

その中でも今回は一番有名な主題歌と1のED曲を紹介致します。
主題歌に関しては、ゲームを知らない人でも、
CM等で聞いたことがあるんじゃないかなぁ…と思います。

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01.11
Mon
昨日は、約1年ぶりのKinKi Kidsのコンサートに参加して参りました。
例年に比べると、少し時間が短めに感じましたが、
(それでも3時間10分ぐらいはありましたが)
内容的には非常に充実した素敵な時間を過ごすことが出来ました。

一番目を惹いたのは、演出(映像)の美しさでしょうか。
今まで主が参加した他のグループも合わせたドームでのコンサートの中で、
一、二を争う素晴らしいセットでしたね……。
ちょっぴり目がちかちかしましたが(笑)
ホント光の演出が歌やダンスを更に際立たせて、
現実離れした、夢のような世界に足を踏み入れた感じがしました(*´∀`*)

あと、これは個人的なことですが、
今回、友人に取って頂いた席が凄いナイス位置でして、
正式名称が分かりませんが、トロッコに乗る前に、
あの……すっごい高いタワーみたいなのに二人が左右個々に分かれて乗って、
アリーナとスタンド席を移動する演出があるのですが、
前半に主側のスタンド席に回ってきたのが、剛さんでした。

前半回るのと後半回るのでは、滞在時間が違い、
前半はタワーに乗って移動した後、中間地点で一旦止まって、
しばらくその位置で歌ってくれるのですが、
その中間地点の位置に……主の席が!!∑(゚Д゚)
何というベストポジション!!と、狂喜乱舞してしまいました(o^-^o)
これは主へのちょっと遅いクリスマスプレゼントですね、分かります。

ちなみにチケット取ってくれた友達は光一さんファンなので、
非常に……こう……申しわけないと心の中で思いつつも、
自分はテンション↑↑で楽しんでました←コラッ!!

詳しい内容に付いては、主は記憶力が悪く、
メモも一切とっておりませんので、
レポに関しては省かせて頂きますね。
きっと他にちゃんとした内容を書かれてる方がたくさんいると思いますので。

とりあえず、MCの内容を簡単に抜粋すると、

『トイレ』、『洗濯機』、『パンツ』 と、いう、
およそアイドルらしからぬ内容のMCでした。いつもの事ですね(苦笑)
まぁ、アイドルも人間ということで非常に庶民的というか実生活な話を、
こと細かく話す姿を、微笑ましくみているファンと言った図でした(笑)

じゃあ、今回何を書くのかというと、
KinKiさんのコンサートを見ている中で、
得たもの、感じたものを、ちょこっと書くと同時に、
こういうのをスマさんでも見たいなぁ……という願望も合わせて紹介したいと思います。


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01.09
Sat
前回の続きの前に、前回書き忘れた感想をちょこっと。


研究生という言葉に対して、
『何を研究してるの?』と、中居さんからのツッコミ。
ジャニーズでいうジャニーズJr.みたいなもんですよね、おそらく。

自分の夢に向かって卒業していったメンバーの件で、
森君を思い出したのは主だけではないと思う…(´;ω;`)

総選挙といえば、野猿総選挙を思い出す年代の主。
あと、人気投票で最下位になったら脱退とかも。

一番キツかったのは、あるシングルで一位がとれなかったら、
順位によって脱退するメンバー人数が増える、
通称『赤玉事件』と呼ばれるもので、
その赤玉を引いたのがよりによって、
メインボーカルであり2TOPの人気を誇っていた、
テルリンとカンちゃんの2人という最悪の結果になりましたからね…。
結局、ひと悶着あった上で復帰という形になったので良かったですが。

SMAP総選挙……多分、中居さんは3位だと思います。

誰が何位とか具体的に書くと揉めそうなので書きませんが、
これは結構自身あります(`・ω・´)シャキーン


優子ちゃんの裸キャラの件。
夜の公園で脱いじゃうとね……ほら怖い人がやってきて……

『木村君のバカヤロ――――!!』

だから過剰反応しちゃダメだとあれほど(略)
そこは普通にサラっと流しましょう。
色々めんどくさいので(苦笑)


以上、書き忘れてた感想でした。


では、次のKAT-TUNのコーナーからの感想をドゾー!!
ピューッ!!Σ≡=-ヘ(*゚∇゚)ノ

※露骨ではありませんが、それとなく腐女子っぽく取られる文章が、
 一部含まれますので、全くダメな方は回れ右でお願いします。


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