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01.16
Sun
5ヶ月前に一度やったのですが、
あれからたくさんのTV番組や動画を見て、
自分の中で推しメンの順位が5ヶ月前と、
どれぐらい変わったのかが知りたくなったのでやってみました。

( )内の数字は前回の順位です。
( )の隣りの数字は前回の得点→今回の得点




1位:秋元才加(1) 141→141
2位:峯岸みなみ(2) 138→138
3位:篠田麻里子(3) 131→135
4位:仲川遥香(10) 100→132
5位:高橋みなみ(3) 131→129
6位:小嶋陽菜(10) 100→126
7位:梅田彩佳(6) 120→123
8位:佐藤亜美菜(18) 88→120
9位:宮澤佐江(3) 131→117
10位:大島優子(6) 120→114
11位:倉持明日香(22) 34→111
12位:柏木由紀(10) 100→108
13位:指原莉乃(20) 82→103
13位:仁藤萌乃(22) 34→103
15位:板野友美(6) 120→99
16位:北原里英(22) 34→96
17位:前田敦子(10) 100→93
18位:渡辺麻友(6) 120→90
19位:奥真奈美(10) 100→79
19位:河西智美(10) 100→79
19位:増田有華(22) 34→79
19位:片山陽加(10) 100→79
19位:佐藤すみれ(22) 34→79
24位:宮崎美穂(20) 82→66
24位:近野莉菜(45) 3→66
24位:松原夏海(45) 3→66
24位:多田愛佳(18) 88→66
28位:藤江れいな(22) 34→50
28位:米沢瑠美(22) 34→50
28位:石田晴香(22) 34→50
28位:小森美果(22) 34→50
28位:前田亜美(22) 34→50
28位:松井咲子(22) 34→50
34位:高城亜樹(22) 34→38
34位:小林香菜(22) 34→38
34位:内田眞由美(22) 34→38
37位:中田ちさと(22) 34→11
37位:佐藤夏希(22) 34→11
37位:横山由依(-) →11
37位:田名部生来(22) 34→11
37位:中塚智実(45) 3→11
37位:仲谷明香(45) 3→11
37位:平嶋夏海(22) 34→11 
37位:岩佐美咲(22) 34→11
37位:大家志津香(22) 34→11
37位:菊地あやか(22) 34→11
37位:鈴木まりや(22) 34→11
37位:野中美郷(22) 34→11



前回よりは引き分けが減ったので、
全体的に順位が下がった人の方が多いです。
順位よりも得点の上がり幅の方が、
5ヶ月の間にどれだけ推し度が上がったのか分かりやすいですね。

TOP10内では、
はるごん、こじはる、あみなの3人が5ヶ月前よりもかなり推し度がUP。
所謂、常連選抜メンバーがやや下がっているのは、
TVなどで露出が多い為、見慣れてきたことと、
ある程度キャラが分かってきたことが大きいです。
この辺りは今後恐らく大きく順位変動はしないと思います。
特にTOP3は私の中で完全に固定しました。
4~6位は、ほぼ差が無いです。

TOP10以外に目を向けますと、
11位に入ったもっちぃの大躍進ですかね~♪
基本的にビジュアルは美人なお姉さんタイプが好きなんですよ。
キャラクターもいいですしね。
あと尊敬する人にエガちゃんを挙げているところも(爆)

他に躍進が目立ったのは、
もえの、きたりえ、チカリナ、なっつみぃの4人です。

もえのは、あの男前なオーラが最初は苦手だったんですが、
段々慣れて逆にハマってきて今ではカッコイイ!!(*゚∀゚*) と、思うように。
きたりえは、TV番組でネガティブな面がちらほら見えたりして、
今まで彼女に持ってたイメージが変わってきたので気になってきました。
なっつみぃは、エンドロール。
この一言に尽きます。
あの曲の映像、何回も何種類も見ました。
そしてチカリナ。
すいません……つい、最近まで彼女好きじゃなかったんですけど、
その好きじゃない理由だった中居さんのモノマネを、
中居さん本人の目の前で堂々とやりきった勇気に心を打たれました。
なかなかできることじゃないと思います。
あの度胸は素直に凄いと思ったのでポイントアップ。

一番下の方の順位の方たちは、
好きとか嫌いとかではなくて、まだ私の中でキャラクターが全然分からない人です。
なので逆にここの方達にもっと注目してみようと思います。
何分、TVなんかで姿を見ることが少ないのはネックですが。
(や、Nなっちはクイズ番組で見たんですけど、見たんですけども……)

今年は48人全員覚えれるといいな。
あっ!でも研究生からの昇格組がまた増えて……(´;ω;`)
今年も全員制覇は難しそうです。
NMB48も覚えないといけないし(笑)


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01.12
Wed
大変遅くなり申し訳ございません。
という謝りを多分明日もすると思います(苦笑)
(主に生誕祭の件で)

2010ベストソングのベスト10に惜しくも入りませんでしたが、
印象に残った曲、クオリティが高いと思った曲等を、
JPOP(一般)、ジャニーズ、AKB関連、アニソンの4つに分けて紹介したいと思います。

なお、コチラは1グループ、1作品に付き1曲としています。
(AKB48に関しては派生ユニット毎に1グループと数えています)
紹介する曲がたくさんございますので、
更にコメントは短めにしたいと思います。

では、まずはJPOP編。


「I Wish For You」/ EXILE




発売当時はそれほどではなかったのですが、
年末の歌番組で聞いてるうちに、サビが頭から離れなくなりました。


「アイドルみたいに歌わせて」/ 矢島美容室 feat.プリンセス・セイコ




もっと評価されるべき曲だと思います。
聞いていて楽しい気持ちになれるし、振り付けもとっても可愛い。
スマスマでSMAPと一緒に歌って踊った回は最高でした。


「VOICE」/ Perfume




昨年もPerfume可愛かったなぁ…。
曲もダンスも衣装も3人のキャラも全部いいですよね(*´д`*)
昨年発売した曲は全部好きですけどしいて一つ選ぶならこの曲を。
私が前髪ぱっつんにしているのは、かしゆかの影響を受けているからではないはず…。


「いばらのみち」/ 椿屋四重奏




何かもの凄いタイミングでこの曲を選んでしまいましたね…。
この記事というか選曲自体は、年末に出来ていたので、
まさかの偶然というか何というか…大変惜しい限りです。
昼ドラの主題歌に使われていたのが曲を知ったきっかけです。
(私の母が昼ドラ好きなので毎日ビデオに録画しているのです)
昼ドラのドロドロした雰囲気と艶のある歌声がマッチしていましたね。


「わたしあうもの」/ Love




こちらも昼ドラで使われていたのをきっかけに知りました。
最近の昼ドラは昔と違って主題歌が流れるのは頭のほんの数秒がほとんどですが、
この曲はちゃんとOP映像が作られていたので1番が丸々流れる貴重な曲でしたね。
「いばらのみち」が使われた「娼婦と淑女」
「わたしあうもの」が使われた「インディゴの夜」
どちらの作品もとても面白くほぼ全話見てしまいました。
娼婦と淑女は昼ドラらしいドロドロとした内容ですけど、
「インディゴの夜」は全く違う、サスペンスものの作品で、
加藤和樹さん、徳山秀典さんを始めイケメンがたくさん出演されていますので(笑)
昼ドラが苦手でイケメンスキーな方にはオススメです。


以上でJPOP編は終了。
続きましては、AKB48関連の作品に移りたいと思います。

まずはAKB48関連とはもう言えない、
今年AKBと同じく飛躍的に売り上げを伸ばした、
「SKE48」の曲を紹介。

「青空片想い」/ SKE48




昨年発売された3曲がどれもいい曲なので、
1曲だけ選ぶのは大変悩みましたが、1番多く耳にした曲を選びました。
とてもさわやかな曲で、低音女子な私にも優しいキー(笑)
ちなみにこの曲を作曲された島崎貴光さんは、
SMAPの「はじまりのうた」も手掛けられております。


ここからはAKB48の派生ユニットorアンダーガールズの曲です。


「Choose me !」/ AKB48(チームYJ)




単純にメロディーラインが好み。
そして歌詞が切なすぎる…(´;ω;`)
このPVを見て、みぃちゃんとはるごんが気になりだしましたね。
最初にPVを見た当時はまだAKBに詳しくなかったので、
誰が誰だかあまりわかっていませんでしたが、
改めて今見ると、私の好きなメンバーがたくさんいますね…。
そういう意味でも好きな1曲です。


「涙のシーソーゲーム」/ AKB48(アンダーガールズ)




PVもそうですが、どこか懐かしさを感じさせるサウンドですね。
曲調は明るいですが歌詞は結構悲しいですね…。
なにこの失恋ソングの流れ(苦笑)
今回、この曲を選出するにあたってwikiで調べていたら、
作曲者である松本俊明さんは、
MISIAさんの大ヒット曲である「Everything」の作曲者でもあるんですね∑(゚Д゚)
ちなみに曲と関係ありませんが「Everything」は、
2000年代の女性アーティストのシングルとしては、
最大の売り上げを記録しているそうです。
ちなみに男性アーティストの方は……言わなくても分かるか。


「君しか」/ ノースリーブス




だから、何この失恋ソングの流れ(2回目)
でもこの曲の歌詞が一番リアルにグサっときたというか、
ああ…そんなこともあったよねー的な…。・゚・(ノД`)・゚・。
忘れられない人っていますよね…意外に女々しいタイプなのです(苦笑)
作曲者はニコ動では有名なヒャダインさんこと前山田健一さん。
AKB関連の楽曲では他に、
「となりのバナナ」「初恋よ、こんにちは」などを手掛けられています。


ここからはジャニーズ編となります。


「Monster」/ 嵐




昨年発売された6枚のシングルの中では、
この曲と「Troublemaker」が好きなのでどちらにしようか悩みましたが、
曲としてのクオリティは「Monster」の方が上だと思いましたのでコチラに。
ああ…でも「Troublemaker」もテンション上がるんですよね…。
2009年に発売された嵐の曲は個人的にあまりピンとくるものがなかったのですが、
(大ちゃんのソロ曲は除く)
昨年前半に発売された上記2曲は凄く好みでハマリましたし、
なおかつとても良質な嵐サウンドだと思いました。
残り4曲も聞き込んでいけばもう少し好きになるとは思うのですが、
何分、昨年はリリース間隔の短さに泣かされましたね。
曲が覚え辛くなっている自分の老化現象が悪いんですよね、ハイ。
この「Monster」はジャニーズ全体を見渡しても、
異彩を放つ嵐だけにしかない雰囲気を持った見事な楽曲ですね。
年末に再度耳にして改めていい曲だと思いました。


「Love yourself ~君が嫌いな君が好き~」/ KAT-TUN




ロック曲はKAT-TUNの独壇場ですが、
こういった曲も上手いんですよね~。
サビがとにかく良くて、曲を聞いた後についつい鼻歌で口ずさんでしまいます。
この曲が6人でのKAT-TUNとして最後のシングルになってしまったわけですが、
5人のKAT-TUNも引き続き応援していきたいと思います。
確かに赤西君の歌声はKAT-TUNに置いて、
とても魅力的だったのは確かなんですけど、
今回のことをきっかけに5人それぞれが自分の歌声のいい部分を、
上手く引き出せるように成長していければいいと思います。


「We are SMAP!」/ SMAP




アルバムのラストに収録されている曲。
最後を締めくくるにに相応しい壮大で優しい曲。
作詞を爆笑問題の太田さんが、作曲を久石譲さんが手掛けています。
今までのSMAPの曲にはない重厚なサウンドで、
聞けば聞くほど好きになっていった曲です。
これ単独で聞くよりもアルバムを順番に聞いていって、
最後にこれを聞くのが一番ベストだと思います。
太田さんの書かれた詞、凄く好きです。


最後はアニソン編。
一昨年、けいおん!にハマってからというもの、
若干他のアニメにも目を向けるようになりました。
なかなかハマるところまではいきませんが、
アニメを見て無くてもアニソンを動画で見たりとかはしてましたね。
と、いうわけでお気に入りの曲を紹介。
( )内はアニメの作品名です。


「ごはんはおかず」/ 放課後ティータイム(けいおん!!)




何か、この曲好きっていうと若干引かれる様な…木の精ですね。
歌詞はぶっ飛んでますけども、それが逆になんか元気貰えます(笑)
だって、

『1・2・3・4・GO・HA・N!』ですよ!!

どこの世界にこんな掛け声があるんだ(爆)
元気が無い時、落ち込んだ時は、この曲に結構励まされてました。


「LEVEL5-judgelight-」/ fripSide(とある科学の超電磁砲)




すいません。
これは全くアニメ本編を見たことがないんですよね。
「とある魔術の禁書目録」はチラッと見た記憶があるんですけど。
これは前期OPのPVにマギー審司さんが出てらっしゃって、
ニコ動で話題になってたことでアニメの存在を知りました。
で、これは後期OPなんですがコチラのPVには、
エスパー伊東さんが出演されています(笑)
前期OPは発売日が一昨年なので対象外ですが、
前期も後期も同じぐらい曲がカッコよくて好きですね。


そして最後に紹介する曲はやっぱりコレしかないですよね…。

「My Soul,Your Beats!」/ Lia(Angel Beats!)




いや~…やっぱりLiaさんの歌声は素晴らしいですね。
Liaさんと言えば、以前おすすめゲーム音楽のコーナーにて、
曲の方を紹介させて頂いたことがあります。
この曲を気に入って下さった方は、
是非コチラの曲も聞いて頂けるともっと幸せになれると思います。

実をいうとアニメ本編は、飛び飛びで見ていたこともあり、
あまり内容がよく分からなかったダメな私です(´・ω・`)
ちなみに昨年発売されたアニソンの中で、
一番売り上げが高かった曲がこの曲です。
集計最後の週でそれまでアニソン1位にいたけいおん!!前期OPを、
ほんの僅かな差で上回ったんですよね。
けいおんスキーな私ですが、けいおん無双なのもどうなのかと思っていたりしていたので、
昨年はこの曲に限らず、たくさんのアニソンがORICON上で、
輝かしい結果を残していったことは素晴らしいことだと思います。


以上で、2010年に印象に残った曲を紹介してきたわけですが、
最後に言いたいことは、
音楽に所詮○○だからとか○○は音楽じゃないとか、
差別、区別、偏見は全く持っていらないものだと思います。

そしてそういう考えを持っている方に限って、
CDを買わない人が多いような気がします。
よく言い訳にCDを買うような音楽がないということが使われがちですが、
CDを買いたいと思う音楽を自分で探す努力をしていないのではないでしょうか?
音楽番組が少なくなってきたことにより、
何もしなくても勝手に耳に入ってくる受動的な音楽が減ってきている中で、
せっかくネットという店に行かなくても視聴できたり、
CDが買えたりする便利な世の中なのですから、
もっと能動的な音楽へと変化していかなくてはいけないと思います。

あとは、着うたやネットでのMP3販売によって、
CDを買わずとも曲を購入できてしまうことも、
本当にいいものなのか…悩むところです。
後者は使ったことがないのでアレなんですけど、
音質とかは問題ないんですかね?
ただ、私個人の考えとしては何かあった時の為に、
データではなく原盤を持っていたいんですよね。
データをCD-Rで焼けば問題ないかもですけど、
うーん…なんていうかそういうことじゃないんですよね(´・ω・`)
曲もCDジャケットも歌詞カードも、
全部ひっくるめて一つの作品なんですよね。
上手く伝えられなくて申し訳ないです。
でもそれが時代の流れでCDがいずれなくなるとしたら仕方ないと思います。

あと現時点でORICONランキングにダウンロードの売り上げを加算するのは、
個人的に大反対でございます。
MP3にしても着うたにしてもCDより値段が安いですから、
単価の違うものを同じ尺度で測るのはおかしいと思います。
着うたは音質の点で売り上げに加算するのは論外ですが、
MP3での曲販売に関しては何かCD売り上げとのハンデというか、
CDでの売り上げが不利にならないような仕様であればいいとは思います。
現時点ではまだCDは現役なのですから。

最後に言いたいことが無駄に派生しすぎて長くなり申し訳ないです。
こんな長文記事、誰が見るんだろうという不安で一杯の中〆たいと思います。


次回はアメブロでは凄まじく遅れたあの方の生誕祭を書こうと思います。
お詫びにおやつコロッケ買ってこよう…。






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01.06
Thu
ではでは、さくさくと続きにいきたいと思います。
今回は第5位→第1位です。
(10位→6位は前記事を見てください)

3位からは、少しだけ動画を大きくしてみました。



◆第5位 「GO! GO! MANIAC」/ 放課後ティータイム
 シングル「GO! GO! MANIAC」に収録





2期のけいおん!!のOP曲はどちらも、
歌詞を見ないと何を言ってるのかサッパリでした。
高速の歌詞と唯ちゃんの声のキーにより、
電波曲と揶揄される方もいらっしゃると思いますが、
そういう方はオフボーカルで一度聞いてみるといいと思いますね。
音の洪水という言葉がピッタリな曲。
EDに続きアニソンというだけで避けるのは勿体無いです。
この曲もかなり中毒性のあるメロディーですね。
最後の最後まで高速かつ高音での畳み掛けは止まないので、
カラオケで歌うとかなり体力と喉を消耗します(苦笑)


◆第4位 「モノグラム」/ 関ジャニ∞
 アルバム「8UPPERS」に収録





「8UPPERS」に収録されている曲は、
どれも今までの関ジャニ∞とはまた違った一面が見れる
アイドル色がかなり薄い曲ばかりでした。
故に、極端に好みが分かれる曲が多数収録されているので、
人によってアルバムの評価が真っ二つに分かれる気がします。
(インストも多かったですしね)
その中でアイドル色と非アイドル色のバランスを上手く取っていたのが、
こちらの「モノグラム」だったと思います。
インストを跨いで歌唱曲としては1曲目なんですけど、
この歌で始まるからこそ徐々にアルバムの世界観に入れる感じがします。
サビまでの盛り上がり方が凄く好きです。
サビはもちろん好きなんですけどAメロ・Bメロがまたいいんですよね。


◆第3位 「ポニーテールとシュシュ」/ AKB48
 シングル「ポニーテールとシュシュ」に収録





スルメ曲っていうのは、こういう曲のことを言うんだなーと思いました。
最初に聞いた時は、それほどピンと来なかったんですよね。
でも、CMだったり歌番組だったりで曲を何度も聞いているうちに、
どんどん×2好きになっていきましたね(o^-^o)
作曲を嵐の楽曲を数多く手掛けられている多田慎也さんと知った時に、
ああ、なるほどな~と非常に納得しましたね。
嵐の曲である「Still...」「マイガール」なんかも、
何度も聞いているうちにどんどん好きになった曲だったので、
多田さんが作り出すメロディーにはきっとスルメ成分が含まれているんだと思います。
個人的に一番好きな部分はサビのハモリのところです。

売り上げ的には、
Beginner>ヘビーローテーション>ポニーテールとシュシュ>チャンスの順番>桜の栞
と、なりましたが、個人的な好みを並べてみますと、
ポニーテールとシュシュ>ヘビーローテーション>Beginner>チャンスの順番>桜の栞
ですね。
だから何?って言われたら何も言えません。


◆第2位 「U&I」/ 放課後ティータイム
 シングル「ごはんはおかず/U&I」に収録





この曲と次の1位の曲のどちらを1位にするかで本当に悩みました。
久しぶりに曲を聞いて泣きましたね←Σ(艸゚∀゚)ェエ工!!!
それぐらい、泣かせる歌詞と優しいメロディーなんですよね。
そこに加えてこの動画のMADは……卑怯だ!!!
唯ちゃんが妹の憂ちゃんに対して送ったメッセージソングですが、
けいおんに置き換えなくても、いい歌詞ですよね。

「キミにもらってばかりでなにもあげられてないよ」とか、
「キミがそばにいることを当たり前に思ってた」とか、

シンプルな歌詞なんだけど、そこに唯ちゃんの歌声が乗ることで、
より一層、胸を締め付けられる気持ちになります。
ホントにけいおんは名曲だらけですね。

けいおん2期のOP・EDを好きな順に並べますと、
けいおん2期前期OP>けいおん2期後期ED>けいおん2期後期OP>けいおん2期前期ED
となりますね。
ちなみに1期のOPは1番前に、1期のEDは2期後期EDと2期後期OPの間に挟まります。


そして、いよいよ栄えある2010年のお気に入りソング、
第1位の発表に移りたいと思います。

第1位は……







◆第1位 「LIFE~目の前の向こうへ~」/ 関ジャニ∞
 シングル「LIFE~目の前の向こうへ~」に収録





もうね……間違いないですね。
最初に聞いた瞬間から『めっちゃイイ曲やん!!』と思いました。
今までの関ジャニ∞のシングル曲でのイメージを吹き飛ばす、
ちょっぴりロックなバンドサウンドの曲。
歌番組では、メンバーが生演奏で頑張っていた姿を何度も見ました。

補足までにジャニーズのバンドスタイルといえば、
先輩であるTOKIOが有名でその地位を確立していますが、
実は関ジャニ∞もデビュー前から、
コンサートではバンドスタイルの曲も披露していました。
そして曲調に関してもCPやアルバム曲では、
こういったバンド調の曲も多数存在しています。
なので決して路線変更でTOKIOのマネをしたわけではないことは、
ファンではない方にもご理解頂けたら幸いです。

歌番組で歌う彼らの姿を見てると、
ホントはずっとこういう曲をシングルで歌いたかったのかなと思うほど、
とても激しく歌い上げていますよね。
悪い言い方で言えば荒いという方もいますけど、
前記事でも書きましたが歌は歌唱力が全てではないと思っています。
(関ジャニ∞はジャニーズに置いては歌唱力高いメンバー揃ってる方だと思いますけど)
関ジャニ∞は若手グループの中では群を抜いて、
歌の表現力が高いグループだと思います。

うーん…肝心の曲の感想がほとんど書いてない件。
そうそうこの曲レビューも書いてないんですよ。
書いてないというより、書けないが正しいんですが、
私……好き過ぎるものは文章が浮かんで来なくてレビューが書けないんです(苦笑)
どこかにツッコミどころがないとダメな天邪鬼な人間ですね、分かります。
今年はコレを克服したいなぁ…と思います。

でも文句の付け所がないもんなぁ…この曲。
イントロ・Aメロ・Bメロ・サビ・間奏、どれもカッコイイし、
PVも今までの関ジャニ∞のPVで一番好きだし、
しいていえば、横山君の服装はアレでおkなのかと←ツッコミどころあった!

以上で2010年お気に入りソングのベスト10でした。
昨年も自分の好きなものばかりで固まってしまいましたね(´・ω・`)
決して他の曲を聞いてないわけじゃないんですけどね。
歌番組も見てますし、ドラマの主題歌なら耳にしますし…。
一度聞いただけで『おおおおおおお!!』と思った曲は、
個人的には1位の曲だけでしたね。
ランキングが嵐とAKB48で埋まってしまったのも納得かもですね。
今年こそは確変曲が生まれることを期待しています。

次回は、惜しくも10位以内には入らなかったけど、
オススメの曲を多数紹介した番外編をお送りしたいと思います。
こちらはジャニーズ以外のJPOPも多数入ってきますので、
ある意味こちらが本編なのかもしれませんね←Σ(艸゚∀゚)ェエ工!!!

最後に話は変わりますが、
いつかジャニーズに興味がない方にも、
ジャニーズの中でもこの人は歌唱力凄いですよーとか、
この人の歌声はオススメですよーという記事も書いてみたいものです。

ではではピューッ!!Σ≡=-ヘ(*゚∇゚)ノ



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01.05
Wed
昨年の年度末からずっと引きずっている風邪が、
正月を過ぎても一向に治る気配がなく、
むしろ悪化してるんじゃないかと思う今日この頃です。
皆様も体調にはお気をつけて下さいませ…。
KinKiコンまでには体調が良くなりますように…。

では、少し遅くなりましたが前回予告していました、
2010年に発売された曲の中で、
あくまで個人的にお気に入りの曲を紹介したいと思います。
数が多いので【10位~6位】【5位~1位】【番外編】の3つに分けて紹介させて頂きます。
最初に言っておきますと、
TOP10に入ってる曲は、ジャニーズとAKB48とけいおん!!しかありません。
よってメインは番外編だと思います←Σ(艸゚∀゚)ェエ工!!!

なお、今回は特例で動画が落ちていた曲は動画を載せています。
あくまで音楽の視聴の為ですので、
なるべく小さいサイズで載せるという方法を取らさせて頂きました。
(見る前に動画が消えていたら申し訳ないです)
その点を了承頂いた上で先へ進んで下さいませ。



◆第10位 「浮世踊リビト」/ 関ジャニ∞
 シングル「Wonderful World!!」に収録されているCP曲





シングルA面の曲は個人的にはそれほど好みではなかったのですが、
こちらのCP曲が好みにドンピシャだった為、こちらをメインに聞いていました。
古き良き時代を匂わす歌謡曲長の歌詞とメロディー。
関ジャニ∞の歌声と曲調がとてもマッチしていると思います。


◆第9位 「Memory ~June~」/ SMAP(中居正広ソロ)
 アルバム「We are SMAP!」に収録





タイトルにある「Memory ~June~」とは、
マイケルジャクソンのことで(頭文字を取るとMJとなる)
マイケルジャクソンに対しての思いを綴った曲。
作詞・作曲・編曲ともに中居さん自ら関わっている。
歌唱部分はもちろん、イントロ、間奏も非常に音が凝っています。
中居さんの歌声によってより一層、歌詞の切なさが心に伝わってきますね。
歌は歌唱力が全てじゃないです(`・ω・´)キリッ!!


◆第8位 「Secret Summer」/ SMAP
 シングル「This is love 」SS Versionに収録





シングルA面のThis is love も好きなんですが、
どうしても原点回帰というか、よりSMAPらしい曲に惹かれちゃうんですよね。
作曲をポルノグラフティの作曲でお馴染みの本間昭光さんが手掛けています。
夏の暑さを吹き飛ばすような爽やかな曲。
やっぱりSMAPってこういう曲を歌わせると上手いよなぁ…と改めて思ったり。
こういうノリのいい曲をシングルA面でもっと出して欲しいものです。


◆第7位 「ヘビーローテーション」/ AKB48
 シングル「ヘビーローテーション」に収録





元々こういった聞いていて楽しくなれる曲調は好きです。
かつAメロ~サビにかけて覚えやすいメロディーで、
まさに頭の中をぐるぐるヘビロテしてしまう中毒性の高い曲。
PVの下着姿はあんまりですが、もう一つの服は可愛いですね。
って曲関係ないですね、ハイ。


◆第6位 「NO,Thank You!」/ 放課後ティータイム
 シングル「NO,Thank You!」に収録





けいおんの歴代EDの中で一番好きな曲。
イントロからして心を掴まれます。
澪ちゃんの歌い方がカッコ良すぎますね(*´∀`*)
しかしベースがいい仕事してるなぁ…。
アニソンというだけ避けるには本当に惜しい曲ですね。


以上、6位まででした。

次回は1位~5位までの発表です。




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01.01
Sat
どうもあけましておめでとうございます。

昨年は今までよりもたくさんの方から、
ブログに対して色々と意見を頂いたりして、
勉強させられることがたくさんあった年になりました。

個人的なことでは、
アメーバピグを始めたことによって、
今まであまり出会うことのなかったSMAPファンの方々とお話できたり、
そして以前より仲良くして頂いているお友達さんと更に距離感が短くなったりと、
更にたくさんの思い出を得ることができた充実した一年でした。

充実といえば、
昨年は2年ぶりのSMAPライブもありましたし、
シングル、雑誌等、昨年が20周年かと勘違いしてしまうほど、
たくさんスマ充ができた一年でした。

そんなスマ充の締めくくりが、
もう昨日になりますね。
紅白歌合戦でしたが、ここ数年とは違う、
SMAPな中居さんを見ることができたのは、やっぱり嬉しかったかな。
後半の部の頭にあった歌の企画の時に強くそう思いましたね。
しかしあの場所は……そうそうたる出演者がいる中で正直いいんだろうかと思ったり。

こういう時、素直に喜べるスマファンになれればいいんですけどね。
……内容によってはなれるんですけども。

メドレーは今年発売されたThis is love と△でしたけど、
正直何故今、△なんだと思わなくもなかったり。
個人的には大トリの〆は盛り上がる曲が好きなので。
(サブちゃんの祭りしかり)

以前、大トリで歌った記念の歌でもありますし、
今の混沌とした世の中への警鐘の歌としては△で良かったとは思いますが、
いちスマファンとしては、皆で盛り上がれる明るい曲が良かったです。
(まぁ、それは後ほどCDTVの方で見れたから満足ですけどね)
ただ、世界に一つだけの花がメドレーに入ってなかったことは、
とてもよかったなと思っています。
何か……紅白はあの歌に頼りすぎなところがあるので。
衣装も前年よりカッコよさと、
(演出面も加えて)アイドルっぽさが同居した感じで素敵でした。

あと、以前色々と書かせて頂きました司会の件ですが、
嵐さんの司会……司会進行は悪くなかったと思います。
初めての紅白の司会を5人でやることによって、
緊張感も5分の1になって和らいでいた面があったと思うので、
いつもの嵐らしい仲良しで楽しい雰囲気に包まれた中で
きちんと台本に沿った進行をされていたと思います。
今回は初めてということも考慮して5人でも仕方なかったのかなと思いましたが、
コーナーに出演する為、誰かメンバーがいなくなっても全然成立していましたし、
5人いれば1人の歌手に対してトークするメンバーは1人ないし2人で、
残りのメンバーは相槌を打つだけになってしまいますし、
せっかく5人いるのに……なんか色々と勿体無いなーと思っちゃいましたね。
やはりグループでの司会は今回限りの方がいいかなと個人的には思います。

そしてもう一人、紅組の松下奈緒さんの司会ぶりですが、
こちらには本当に驚かされました!!∑(゚Д゚)
本当にこれが初めての紅白司会なのか!?と思ってしまうぐらい堂々としていて、
それでいて非常に落ち着いた口調で言葉が聞き取りやすい、
素晴らしい司会をなされていたと思います。
嵐のメンバーより松下さんの方がいい意味で男前に見えました。
今年の紅白の司会も、視聴率次第ですが彼女になる可能性はあるかもですね。

そして紅白から移動してCDTVの年越しプレミアライブ。
……ここ何年でSMAPに対して一番の仕事をしたんじゃないですか、TBSさん。
ザ・ミュージックアワーの件やこち亀映画化の件でTBSには絶望していた私でしたが、
最後の最後いや、最初の最初か?に、
何と言う素晴らしいプレゼントを!!∑(゚Д゚)

あれはライブに行けなかった方にも、
ライブの臨場感が伝わってくるニクい演出でしたね。
個人的にファン入れは好きではない私ですが、
ファン入れないとSMAPのテンション上がらないですしね(笑)
まぁ、昨夜のファンはそんなにマナーが気になる人はいなかったですけども。
ただカメラさんがSMAPを綺麗に映すのに大変苦労していたので、
ステージと客席の高さがもう少しあるとベストでしたね。

メドレーの選曲もアラサーアイドルだが大丈夫か?と思うぐらい、
ハードなダンスナンバーの連続でしたが、
さすがのプロ根性を感じましたね。
特に中居さんに関しては、その後メンバーに突っ込まれてましたけど、
さらっと司会業に徹していたのは本当にプロだなと。
やっぱり中居△ですね。
あ、メドレーの選曲はファンじゃない人にも楽しめるであろう、
懐かしの有名曲を中心にかつ、ファンとの掛け合いも楽しめる曲が多くて楽しかったです。
MCの雰囲気もライブのMCぽかったですしね。

見ているファン以外の方には長げーよ!!と批難轟々かもですが、
大丈夫、ファンも長いと思ってましたから(笑)

まぁ、その昨年も見た方は分かると思うんですけど、
司会権限とかTBSへの貢献度とか色々あるんですよ。
EXILEとAKB48に関しては昨年の年越しライブを盛り上げた2組ですし、
SMAPは初めて年越しライブに参加する言わば目玉みたいなものですから、
曲数が多いのは仕方ないと思いますよ。
聞きたくないなら録画して後で見たいグループのだけ見ればいいと思います。
でも、自分の好きなグループの音楽だけ聞くのは、
個人的にはあまりオススメしないですけどね。

あ、書き忘れましたが、
AKB48のパフォーマンス時にノリノリなメンバーも微笑ましかったです♪
SMAPもAKB48も好きな私には至福の時間でした。

そして何より、何年ぶりに中居さんとカウントダウンができて幸せでした。

と、いうわけで簡単にですが紅白とCDTVの感想と、
少しだけ苦言を書かせて頂きました。
今年もこのスタイルと長文は変わらないと思うので、
毒舌が嫌な方は無理せずスルーで、
見たい方だけウェルカムなスタンスでお送りいたします。

明日は、2010年のお気に入り楽曲を紹介したいと思います。
ではでは、今年もよろしくお願い致します(m´・ω・`)m



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