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12.31
Sat
早いもので今日で2011年も終わりですね。

本当ならば、〆に向けてあんな内容やこんな内容を書きたかったのですが、
昨日からちょっとばかり体調を崩しまして、
長時間の間、PCの前に座ることができない状態なので、
泣く泣く見送ることにしました(´;ω;`)

3が日終わった後にでも、
書き残したものを書ければいいなと思います。

今年一年は色々な方にお世話になった年でした。
いつも自分のわがままに快く声をかけてくださった皆様、
本当にありがとうございました。

昨年に比べて更新が減ったブログに、
見捨てず遊びにきてくださった皆様、
本当にありがとうございました。

来年も相変わらずのマイペースで、
また色々とお世話をかけることがあると思いますが、
何卒これからも仲良くして頂けたら嬉しい限りです。

ではでは、また来年もよろしくです~。

よいお年を~ヾ(≧∇≦)ノ

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12.14
Wed
「TVガイド PLUS VOL.5」がAmazonさんでも予約始まりました。

Twitterで雑誌の編集者の方(@ishikawakyu)が、

TVガイドブランドが続々リリース。
12(月)にTVガイドお正月特大号、16(金)月刊TVガイド、
19(月)南極大陸公式BOOK、20(火)人気歌謡JAPAN、
そして21(水)にTVガイドPLUS SMAP EDITION。このチームは本当にすごい。感謝してもしきれない。

12月21日発売のTVガイドPLUS SMAP EDITION。
最終作業中だけど、早く世に送り出したい気持ちが止まらない。
こんなのは初めてです。
書店で見たら感動するだろうな。
そして、もしそれが皆に喜んでもらえたなら、きっと泣くかも(笑)。


と、ツイートされていました。
これだけSMAPに対して熱くそして優しい思いが込められた記事なら、
ファンとしては絶対に手に入れてその感想を味わいたいと思います。
読み終わった際には感想もちゃんと伝えなくてはっ(`・ω・´)

確実にゲットしたい方、
近くに本屋が無い方、
発売日に本屋に行ったけど売ってなかった方は、
通販なども利用してみてくださいね~♪(送料もかかりませんので)


TVガイドPLUS (プラス) VOL.5 2012年 2/2号 [雑誌]TVガイドPLUS (プラス) VOL.5 2012年 2/2号 [雑誌]
(2011/12/21)
不明

商品詳細を見る



◆内容詳細

表紙=SMAP
【SMAPゾーン】と【TVガイドPLUSゾーン】を組み合わせた、
超豪華仕様の【TVガイドPLUS SMAP SPECIAL EDITION】としてお届けします。


【第1部 SMAPゾーン】
★特別付録1: SMAP折り込み片観音の広がるワイド表紙仕様。
★特別付録2: SMAP A2サイズの両面超特大ポスター ※サイズは予定です。
★特別付録3: SMAP 高画質コーティンググラビア 2p×2本

最新撮り下ろしグラビア&インタビューから、
ファンミーティングの全ドキュメントや最新シングル企画など、
SMAPの全仕事を網羅する 「SMAP THE WORKS 2011⇒2012」まで、
30ページ以上に渡るボリュームでSMAP特集をお届けします。

【第2部 TVガイドPLUS】
■年末年始も “嵐” 三昧3大企画!!
★大好評!キラ☆ぴか高画質グラビア!
★「紅白歌合戦」司会!意気込みインタビュー&グラビア
★3大冠バラエティー&嵐TV完全攻略ガイド!

■松本潤 スペシャルグラビア

■ジャニーズ・スター年末年始のご挨拶グラビア
関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone

■2012冬の新ドラマ&TVスター大集合スペシャル!
松岡昌宏&横山裕、山下智久、鈴木京香&山田涼介、向井理、
松山ケンイチ、竹内結子、満島ひかり、剛力彩芽 etc.

■AKB48 スペシャル超ワイドピンナップ!

■韓国エンタメニュース&グラビア!
2PM、MBLAQ、U-KISS、ZE:A etc.
[誌面内容は、変更になる場合ございます]


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12.14
Wed
申し訳ございません……。
リリース情報が抜けておりました。

図書委員の皆さまにはとっくに知ってるよ!!
と、怒られること請け合いの中、
KinKi Kidsさんの新曲情報を紹介したいと思います。
ホントごめんなさい(´・ω・`)

来年2012年の1月11日に、
KinKi Kids32枚目のシングル『変わったかたちの石』が発売されます。

ちょっと不思議なタイトルの曲の作詞は、
AKB48のプロデューサー及び作詞でお馴染みの秋元康さんが手掛けております。
KinKiでもまた稼ぐのか秋P←コラッ!!
こっちも嬉しいですけども、AKB関連の公演曲の作詞とか…そっちの方にも、
もう少し……うん、なんでもないです(´・ω・`)

作曲はマシコタツロウさんが手掛けられる珠玉のバラードだそうです。
個人的に「Harmony of December」が好きだったので、
マシコさんのバラード曲楽しみです~( ´∀`)

編曲は武部聡志さんと、これまた「K album」に引き続き、
通常盤のみに収録のCP曲を含め、シングルに収録される曲全て、
これまでKinKiの曲を手掛けられた方達が再集結していますね。
今から発売までが楽しみです♪
近々あるKinKiコンでお披露目ありますかね~。
あ、今年も親友ちゃんのおかげで、
KinKiコンの方に参戦できそうです( ´∀`)

初回盤にはA面のPVが収録されたDVDが付属。
通常版には初回盤には未収録の2曲が収録されております。
CP曲は全て編曲が家原さんなのも個人的にはポイントが高いです。
というわけで詳細。



◆初回盤

【品番】JECN-0275/6
【価格】¥1,200(税込)
【商品形態】CD+DVD
※3面6Pジャケット

1.変わったかたちの石
作詞:秋元康
作曲:マシコタツロウ
編曲:武部聡志

2.ナミダ 空に輝く
作詞:Shusui
作曲:織田哲郎
編曲:家原正樹
コーラスアレンジ:Ko-saku

3.変わったかたちの石 -Backing Track

[DVD]
「変わったかたちの石」music clip


◆通常盤

【品番】JECN-0277
【価格】¥1,000(税込)
【商品形態】CD
※3面6Pジャケット

1.変わったかたちの石
作詞:秋元康
作曲:マシコタツロウ
編曲:武部聡志

2.ナミダ 空に輝く
作詞:Shusui
作曲:織田哲郎
編曲:家原正樹
コーラスアレンジ:Ko-saku

3.輪郭 -I'e contour d'amour-
作詞:Satomi
作曲:瀬川浩平
編曲:家原正樹
コーラスアレンジ:Ko-saku

4.ユキムシ
作詞・作曲:canna
編曲:家原正樹





変わったかたちの石(初回盤)(DVD付)変わったかたちの石(初回盤)(DVD付)
(2012/01/11)
KinKi Kids

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変わったかたちの石(通常盤)変わったかたちの石(通常盤)
(2012/01/11)
KinKi Kids

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12.07
Wed
そういえばこのタイトルの曲ってCD化されてませんよね。

って、それは置いといて、
基本的にブログは書きたいと思うことがあっても、
一呼吸置いてから書き始めるのですが、
今日はちょっと感情が抑えきれなくなったので、
たまには自分の感情の思うままに書き散らしてみたいと思います。(えっ?いつものこと?)

今年も残すところ後わずか。
この季節になると個人的に毎年恒例行事にしていることがありました。
それは、12月中旬に発売される、
各TV誌の「お正月特大号」を買い漁るという行為(笑)

お正月特大号と言えば、ここ数年…いや、10年以上、
全誌ではありませんがSMAPが表紙を飾ることがデフォとなっていました。
何故こうなったのか理由は定かではありませんが、
年末年始に(メインで)出演する番組数と人気or世間への認知度を考えれば、
個人的にはそんなに首をかしげることはありませんでした。
(何でもかんでもSMAPを使えばいいのかよ?という意見には否定も肯定もしませんが)

その恒例行事が2年前から少しずつ後輩Gが表紙を飾るようになり、
買い漁る程の量ではなくなっていったのですが、
今年は遂に週刊or隔週で発売しているTV誌のお正月特大号に関しては、
全てその後輩Gに取って代わられたことにより、
今年は恒例行事ができないという個人的に悲しい状態に……。

もちろんこれだけ物事にはいつか終わりが来るものなので、
この流れも自然と言われれば自然なんですけど、
……だったら昨年やれば良かったのにと思わずにはいられません。

や、だって昨年はともかく、
今年に限っては活躍の量もTV誌への貢献の量もどっこい×2な気が。
この勢いに乗じて…っていう流れなら昨年の方がすんなり納得できました。

そうなると責任はやっぱり自分達ファンなのかなと……こう、思ってしまうんですよね(´・ω・`)
どうしたってそもそものファンの数が違いすぎるから、
雑誌の売れる量もファン全員がそれこそ同じ雑誌を2冊、3冊と買わない限り勝てませんもんね。

出版業界の不況は今年も引き続き(悪い意味で)絶好調なので、
少しで多くの数を売りさばくには一番買ってくれるファンの数が多い人達を表紙に選ぶのは、
生きていく上では何ら間違っていないし、それが正しいと思います。


で、結局何が言いたいのかと言うと、

本当に自分の無力さを痛感させられました。

今年、SMAPが(自分は参加できなかったけど)あれだけファンに対して、
たくさんの愛を与えてくれたのに何も返せてないというこの無力感。

じゃあ、もっと同じ雑誌を何冊も買えばいいのか、
同じCDやDVDを何枚も買えばいいのか、
それはちょっと違うと思うんですよね。
(買うこと自体は悪いことではないですよ)

ただ、SMAPに本当に感謝をしているのなら、
最低限のものはレンタルや立ち読みじゃなくて購入することは、
強制してはいけないけど薦めたいと前々から思っていました。

これは、SMAP以外の他のグループも応援するようになってから感じたことですけど、
『発売されることが当たり前』と思っていてはいけないんですよね。

自分がスマファンになった頃には、ライブ……当時はまだビデオでしたけど、
毎年(ライブがある年は)発売されるのが当たり前だったわけです。
だから他のグループも同じように毎年ライブがある度に発売されているものとばかり思っていました。
でも、それは違うんですよね。
ある程度の売り上げが見込めなければ毎年発売されないし、
平気で何年もの間発売されない場合もあります。

CDだって今回は2種ですけど、次回はまた3種になるかも知れません。
内容が充実していればいいですけど、
イマイチ、ビク○ーさんにはそういうのを期待できないので。
というか今までやってこなかったものを、
今更そういうスタンスに合わせようとしてもできないといった方が正しいのかも。
だからこそ今回もCD収録内容とは別のところで何か色々つけてますよね。
CDじゃなくてグッズで釣るのは個人的にはちょっと。
だったらその分、通常盤の値段を1000円にするとか、
初回盤のDVDの内容を豪華にする方がいいのになーと思うのです。
1000円にできないのは大人の事情なんですかね。

どんどん話が脱線していってますけど、
要はまた世代交代だの騒ぐ人達がいますけど、
まだ彼らはスタートラインに立ったに過ぎないと思います。

ここから少なくとも10年以上に渡ってずっと、
各TV誌のお正月特大号の表紙を飾れた時に初めて同じ位置に並ぶわけですけど、
その頃にはもうスマがそこにいないと思いますしね。

何度も言ってることですけど、そもそも敷かれているレールが全く違うので、
永遠に並ぶことはないんですよね。
スマにしたって後輩君にしたってお互いになりたくても絶対になれないですから。
てかなっちゃダメですしね。
恐らく、世代交代などと周りから言われなくなった時が、
本当に彼らが彼らにしかないものを築き上げた時だと思います。
ちなみに、世代交代はもっと下の年齢に使うものだと何度言ったら……(略)

んーでも、正直悔しいですよ。
ホントに毎年、楽しみにしていた行事がなくなるんですから。
同じ店でまとめて買うので、紙袋を2重にして入れられた本達を、
重さで手が痛い中、電車に揺られて買って帰るのが楽しくて仕方なかったです。

でも、行事ができなくなったからといってそこで諦めたら試合終了ですからね!!

またいつか、来るべき日の為にこれからも最低限のことを頑張っていきつつ、
もっとファン同士が盛り上がれる何かを模索したいと思います。

『お正月特大号じゃなくても年末にいくつかスマ表紙の雑誌あるし、
別になくなっても本たくさん買わなくなって良かった』

と、いう良い子ちゃんなファンには残念ながらなれない、
負けず嫌いなO型なので( ̄∀ ̄*)イヒッ ←(O型に謝れ)

あちらさんがスタートラインということは、
こちらにとってもスタートラインですから。

レールは全然違うけど、こうやって対抗意識を燃やすことは、
個人的には悪いことだと全然思わないのですが間違ってますかね?(´・ω・`)
(根拠の無い噂を流すことや的外れな誹謗中傷をすることとは別ですよ)

ポジティブに考えれば、一度冷水をぶっかけられたことで、
ますます個人的には燃えてきたので、
まだまだアラフォーアイドルファンの意地を見せてやる!!という気持ちにさせてくれたことに、
感謝するぐらいの心構えを持っていたいと思います、はい。

ファンの中には『これはいい意味での卒業なんだから声を荒げることじゃない』
と、言った意見があることは重々承知です。
それでも『仕方ない』の一言で何もかも納得させるのには、
精神的にあまり宜しくなかったのでこのようにぶちまけさせて頂きました。

様々な意見に対して、決して、否定もしなければ肯定もしない。

と、いう気持ちを文章からは分かり辛いですけれど汲んで頂ければ幸いです。

とりあえず、今やるべきこととして、
本日発売の『an・an』はスマファンなら買っても損は全く無いので、
立ち読みせずに必ず買いましょう!!(`・ω・´)←それが〆かい!!

店頭に無ければ密林でポチっとな ↓


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(2011/12/07)
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オリ☆スタも表紙ですからお忘れなく~。 ↓

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(2011/12/16)
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TVガイドPLUS VOL.5は、ネット予約はまだですが、
こちらはかなり内容が充実しているそうなので、合わせてご購入下さい。
って、完全に宣伝係になってる件。

次回からはまた、通常営業に戻ります。



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12.03
Sat
お久しぶりの更新です。

最近はTwitterの方で言いたいことを全てつぶやいてしまい、
ブログに書く内容がないような状態になっておりました。
何度、ブログでやれというセルフツッコミがあったことか…。

Twitterを見ている方が必ずブログを見ているわけでもないし、
そのまた逆もしかりなのでTwitterでつぶやいた事を補足しつつまとめたものも、
これからはブログに載せていこうと思います。

というわけで、今日のブログは11/9(水)に、
関ジャニ∞がゲスト出演した「一番ソングSHOW」を見てつぶやいたツイートから抜粋。

以下、緑の文字がツイートです。


モンじゃいビート、個人的にあくまで個人的にですが
歌詞の関西弁に違和感を感じる為、なかなか入り込めない。
好きやねん、大阪。とかおばロクの時には感じなかったものなので関西弁がダメとかじゃないです。

特にどっくんのソロパートの「いてもうたろか」が好きになれない。
どっくんの歌い方がじゃないですよ。
この言葉ってあんまりいい意味じゃないというか
……かなり下品な方言なので歌の歌詞としてはちょっと……ね。

一つ言えることは、関西住みじゃない方がエイトの歌詞にあるからという理由で、
「なんぼのもんじゃい!」とか「いてもうたろか!」とか使うのは全く持ってお勧めしませんよーと。

ああいう言葉使ってるのはホンマにコテコテのミナミ…ちゃう
南の方に住んでる地域のおっちゃんだけやと思うねんけどな。

てか、ミナミの帝王の世界に近いかも。
もう一度言いますけど、絶対関西にきて「いてもうたろか」だけは使わないほうがいいです。
標準語に直すと「殺したろか」になるので。かなり直訳ですが。

だから、どっくんがああいう歌い方なのも仕方ないかなーって思ったり。
提供してもらった曲だし、どうこう言えない立場なのは分かるんだけど、
ちょっと回りの配慮は必要じゃなかったかな(´・ω・`) ごめんなさい、アルバム発売の前にこんな内容。

あまりにも、テイチクがモンじゃい推しなんで、ちょっと気になったことを書いてみた。
エイトによる影響力も高いだろうし、関西に来て何気なく使ってトラブルが起きないようにという注意も込めて。



普段Twitterでもこんな長文を垂れ流しているのがバレたところで(苦笑)
年末の歌番組でも今年のシングルを歌わずに、
引き続きモンじゃい推しだったので改めてこのタイミングで取り上げてみました。

あれからですね、自分の考えだけでは何なので、
もう少し年配の方からの意見も聞こうと思い、うちのオカンに、
「エイトの歌の中にこんな歌詞があるんだけど、どう思う?」と、聞いてみたところ、
「そんな怖い歌詞歌ってんの!? 嫌やわー」と、言われてしまったので、
やっぱり自分の思い間違いではなかったと確信。

モンじゃい・ビートを最初に聞いた時から、
「なんぼのもんじゃい」 と 「いてもうたろか」の2箇所が関西人としては気になっていたんですよね。
これまでの関西弁のシングル曲としては、
「好きやねん、大阪。」 と 「∞SAKAおばちゃんROCK」がありますが、
この2曲に使われてる関西弁と「モンじゃい・ビート」で使われてる関西弁は全く異なる種類で、
前者は大阪にいればよく耳にする言葉や自分でも使う言葉が歌詞に並んでいますが、
後者はほとんど使うことがないですし、何より実生活で耳にしたこともないです。

特に「いてもうたろか」(に近い言葉)を使った文章で真っ先に思いつくのが、

「ワレ、いてまうぞ、コラ!!」

なので、関西弁が分からなくても何となくガラ悪そうなのは伝わると思います。
「ワレ」と「いてもうたろか」は大概セットですかね(笑)

で、直訳すると、いてまう→(あの世に)逝ってまう→殺す になっちゃうんですよね。

だから、歌詞を標準語に直すと、
「∞ビートで殺しちゃうぞ☆テヘッ 殺してやろうか」 になるのかな。
標準語だとちょっとカッコよく聞こえる不思議ですね。

なので、個人的にヤンキーや893の方が多用する、かなりガラの悪い言葉を、
あんまりエイトに歌って欲しくないなぁ…と思ったり。
一応……一応アイドルでもありますし、
何より影響力を考えると、もし「エイトの歌詞にあるから使っちゃおう♪」と、
関西にお住まいでないエイターさんが関西に来た時に使った場合、
下手すると怖い人達に囲まれる可能性がございますので、

よいこはけっしてつかわないでねヽ(・∀・)ノ

「ナンボのモンじゃい!!」は「いてもうたろか」に比べればガラの悪い言葉ではないので、
使ってトラブルになることはありませんが、あまり女の人は使わない方が……うん。
可愛い言葉ではありませんからね。
ちなみに標準語に直すと、どれほど(価値のある)のものだっていうんですか?かな。
何かを比べる時におっちゃんがよく使う言葉ですね。
まぁ、どちらも主が住んでいる大阪市内ではあまり聞かないです。
多分…多分ですけどもう少し南の方の方言かと。


ここからはあくまで推測の域なんですが、
作詞された方って関西出身の方ではないですよね?
なので「いてもうたろか」の意味を「いってやろうか(みようか)」と勘違いされて、
作詞されたんじゃないかなーと。

や、意味を知っててあえてそれをエイトに歌わせたなら、
それはそれで凄いなーと思いますけど。
でも、テイチクを始め何も引っかからなかったわけですから、
後者が正しいのかもしれませんね。

け、けっして作詞者をディスってるわけじゃないんだからねっ!!

こんなノリのいい楽しい曲ですら細かいところが気になってしまうのが私の悪いクセ(´・ω・`)
皆様はお気になさらず楽しく聞いて下さい。
でも、関西で使うのはオススメしませんよーという注意だけ心の隅にでもそっと。



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